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スペースシャトル 8 [スペースシャトル]

修正中です。
はみ出し部分に黒瞬着つけてうめて修正してます。
羽とボディのずれが意外と大きかったりして・・・かなり盛らないと平らにならない感じです。
DSC02630.jpg

ボディフラップの横もタイルが貼ってあるようなので、それらしく彫ってみました。
結構雰囲気出たかも。
DSC02633.jpg

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スペースシャトル 7 [スペースシャトル]

ノーズギアとランディングギアつけました。
ノーズギアの写真を見ながら向きを合わせましたが、写真を見ると平行四辺形になっているのですが、面倒なんで省略しました。ランディングギアの方はノーズギアに合わせてみました。
せっかく彫ったので、裏面を見せないと意味がない・・・と思ったんで裏面向けた状態で飾るようにしたいと思ってます。
そして、サフ吹いてみましたが・・・、意外と気になるところが多くて修正無限ループになりそう。
全体を見ればそれほどでもないと思いますけど、気力のあるうちは修正してみようかと。

DSC02628.jpg
ノーズギア

DSC02627.jpg
ランディングギア

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スペースシャトル 6 [スペースシャトル]

久しぶりにシャトルです、裏面彫り終わりました。

DSC02616.jpg

ボディフラップは、小っちゃくてそのまま手で持ってると非常に疲れるのでバイスに固定して彫りました。
時計用のもので、固定する腕の部分がプラスチック製(たぶんABS)なのでパーツに傷が入りにくいので、意外におすすめです。位置も変えられます。
ヤフオクで安く出てますので、腕時計 バイスで探してみてください。

DSC02618.jpg

まだもう少し残ってますのでもう少しタイル彫りは続くのでした・・・

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スペースシャトル 5 [スペースシャトル]

はねつけました。。。
パーツの合わせがあまりよくなかったので隙間と段差が意外と大きくて、黒瞬着でやりましたがならすの大変でした。
DSC01181.jpg


さて、タイル彫りに別の方法はないかと考えて作ってみましたが、先に彫った溝をうまく滑ってくれなかったのと以外にずれてくることがわかったのであえなく没となったわけですが、これを使うと均等幅の平行な線が引けるということに気がついたので載せてみることにしました。

NT製のサークルカッターC600というやつをばらして使います。
DSC01185.jpg
元はこんな形

ねじを回すとばらばらになります。
DSC01182.jpg


DSC01183.jpg
刃を挟む部分にカッターの換え刃の折った物を両端が出るように挟みます、今回は0.2mmを挟んでみました。これで1.8mm幅(のはず)です。
ちなみに2.5mmくらいまでなら固定できます。
ちょっと片方を長くずらしてつければ、外周からの線引きにも使えるし、4本そろえれば4本の線が引けるし、平行な線がいろいろ引けるのでそこそこ使えるんじゃあるまいかと思ってます。

ま、軽く引くように使わないと、刃がずれますので注意。


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スペースシャトル 4 [スペースシャトル]

まー、進みませんね。
DSC01143.jpg


で、飽きてきたのでこんなのかってぱち組しました。

DSC01144.jpg

DSC01148.jpg

非常によくまとまっていると思います。
意外と広いコクピット周りとエンジン部の取り込み口をディティールアップすればよくなりそうです。
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スペースシャトル 3 [スペースシャトル]

筋彫り中・・・
ほとんど進んでなかったりしてます。
DSC01053.jpg
1.マス目を印刷したシートを本体に貼る
2.その線に合わせてデザインナイフでカットしながら本体に線をつける
3.デザインナイフでつけた線に合わせてノミとプレシジョンツールを使って彫る

手な感じですね。

それから、ピンバイス(ドリルチャックってかいてあります)の大きいのがあったので買ってきました。
DSC01051.jpg
電動ドリルの刃を使うのに電動で回すのも便利ですが、ちょっとしたときに手で回したいときもあるので、ちょうど良さそうです。
たんこぶさんTAMIYAから出てましたよ。
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スペースシャトル 2 [スペースシャトル]

タイル模様彫ってます。
約2mmの四角を地味に彫り込んでいますが、ちっさすぎて手に力が入りまくって腱鞘炎になりそうです、腱鞘炎になったら何にもできなくなるのでゆっくりちょっとずつ進めていくことにします。

DSC00769.jpg
加工前 反対側


DSC00774.jpg
加工後

多少(でもないか)のずれは気にしないことにしていきますが、時間は相当かかりそうです。



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スペースシャトル 1 [スペースシャトル]

おひさしぶりでございやす。

しばらくぼーっとしていた感じですが、ちょっとだけ部屋の片付けしたりして、ちょっとだけ机の上の工具の配置を換えてました。

てな訳でいろいろ考えた結果、スペースシャトルを作ることにしました。
TAMIYAの100分の1とHASEGAWAの200分の1のをちょっとずつ進めていこうと思います。

まずは、TAMIYAから。
このキット、フタあけてっびっくり、シリアル番号が振ってありました。
DSC00764.jpg
NASAに報告してんでしょうかね、それくらいしか思いつきません。ちなみにHASEGAWAのにはありませんでした。
みたところ型が古いせいか、モールドが甘いです、その上凸モールドなんてあります・・・箱の横にC1979・2003・2008って書いてありますから、1979年の型なんでしょうね。そりゃ古いわ。

非常に大きなパーツ構成です。ボディの左右、左右の主翼が上下というたったの6パーツで全長30CMくらいですね。
DSC00765.jpg


手近な100分の1ジンクスと並べてみるとこんな感じです。
DSC00766.jpg

シャトルの定員は7人だそうですから、MSが一人乗りでなくてもいいのかななんて思ったり。このサイズで一人乗りなら工夫すればいろんなもの積めそうだから、母艦落ちても1週間くらいは生きられるのかもしれないなんて思ったり・・・

とりあえず凸モールドを凹モールドに変えてます。
DSC00763.jpg
凸モールド
DSC00762.jpg
修正後

NASAの写真と比べても結構違うところがありますが、再現しようとすると完成しない恐れがあるので、できる範囲で変えていこうと思います。
裏面はつるつるで味気ないのでとりあえずタイル模様を掘ってみようかと思ってます。

G-FIGHTERはちょっとだけ塗り直して、デカール貼ってから写真撮ろうかと思います。

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